常盤 理恵
呼吸法インストラクター
(呼吸大学)
こきゅうのわは、2024年から対面やオンラインで集まる、 呼吸法と学びを実践する場として始まりました
呼吸法をすることは、自分を知ること、自分と仲良くなること
そう実感してからは、日々のインナーワークが欠かせないものになっています
現在11歳、7歳の男の子の子育てをしています。お母さんという役割が増えた頃から、感情をコントロールすることが苦手だということに気がつきました。まだ小さな子供たちへ、ついがみがみ母になってしまう自分に疑問を感じ、呼吸法を始めました
呼吸法に出会えたことで、世界を見るレンズが変わりつつあります
(私は眼鏡をかけていて、実際のレンズも変えましたが^^;
これは、違う視点という意味です)
そして苦しい時ほど、辛い時ほど
人は変化のチャンスがあることを感じています
何事にも、早い遅いはないと思いますから
出会ったタイミングがそれぞれの
ぴったりの時期だと思います
少しでも自分と相手へ
優しさをシェアできるように
そんな風に
今を過ごせたら最高です